お知らせNEWS & TOPICS

ラサンカ「こども記者の取材レポート」(9月号)
2019/08/23
8月の初めに、ラサンカさんの「こども記者の取材レポート」企画で小学6年生の土田さんと範國君が取材に来てくれました!
この会社で「何をしているのか」ということを説明したあと、制服の上着と帽子を着用して工場見学していただきました。

プログラムを作るところ
金属を切削するところ
部品の表面処理をするところ
できた部品を測定するところ

製品が出来上がっていく様子を間近で見て、実際に機械を操作してもらい、更には、記念品の特製ウィンドチャイムを作っていただき、見学終了。
最後にどこが楽しかったのか聞いてみると、二人とも三次元測定機を使った模擬測定をしたことでした。
あっという間でしたが、私たちにとっても楽しく充実した時間となりました。
ラサンカ様には、このような機会をいただいた事に、そして、取材に来てくれた土田さん、範國君に、心から感謝を。有難うございました。

当社も今後、たくさんの子どもたちを招き、見学と体験を通じて企業とふれあえる場を企画し、提供してまいります。
どうぞ、お楽しみに!!
月替わりロゴマーク看板
2019/08/01
8月です。
月替わりロゴマーク看板をスタートして2年が経ちました。
「光陰矢の如し」とはよく言ったもので、毎月「テーマに沿ってデザインを考え形にする」を繰り返していたら、あっという間に2年が経ってしまいました。
 沿道を通られる方、地域の皆さまに少しでも季節を感じていただけていたら嬉しいです。

今年も酷暑ですね。
熱中症などに気を付けてお過ごしください。
社内セミナー
2019/07/31
「人生100年時代を楽しむ ~お金との上手なつきあい方」というテーマで、講師の方に来ていただき、セミナーを行いました。
少し前に老後2,000万円問題なんていうのがあったりしたのもあってか、多くのスタッフが真剣に耳を傾けていました。業務に関連性のないことであっても、この会社で働くすべての人が幸せな人生を送るために、必要な知識や情報をこういったセミナーを通じて伝えていきたいと思います。
月替わりロゴマーク看板
2019/07/01
7月です。
今年は、梅雨入りが遅かったですね。
「雨は適量で」
切なる願いを七夕の短冊に書きました。
今月の看板のお題が「笹と短冊」だったので、染色アルマイトでどのように表現するのかなと思っていたのですが、出来上がりを見てビックリ!
短冊の飾られた本物の笹が看板に刺さり、その看板にはパンダが描かれていました。
看板の絵は、染色アルマイトで表現しています。
水色がなかなかきれいな色に染色できています。
前例にとらわれず自由にやっています(笑)
三和町みまわり防犯ロード59
2019/06/24
6月21日(金)
『不法投棄対策防犯看板「三和町みまわり防犯ロード59」の看板交付設置式』に当会社社長が参加いたしました。

三和町を横断する府道59号の不法投棄の抑止・注意喚起、参加清掃ボランティア団体の連携と士気を高めようと、三和駐在所・木下警部補のお声掛けで府道59号沿いで京都府の「さわやかボランティアロード」事業に参加している4団体
ふれあいいきいきサロン草山和会
寺尾ボランティア59
特定非営利活動法人 丹波・みわ
コアマシナリー株式会社
その他に
京都府中丹西土木事務所 施設保全係 さわやかボランティアロード担当者
京都府中丹西保健所 環境衛生係 不法投棄対策担当者
福知山市役所三和支所 三和町不法投棄対策担当者
福知山警察署生活安全課、三和・兎原駐在所 
防犯推進委員三和支部他地域協力者
等が出席しました。
式後には、活動状況についての意見交換会も行われ今後の合同清掃活動や不法投棄抑止対策について協議されました。
月替わりロゴマーク看板
2019/06/01
6月、水無月、水の月。もうすぐ梅雨です。
雨に紫陽花が映えますね。

今月は、紫陽花とカエルのドット絵です。
カエルたちの楽しい歌声が聞こえてきそうな・・・♪
ジメジメした季節も、カエルや植物にとってはワクワクするひと時かもって思うと楽しくなりますね。
月替わりロゴマーク看板
2019/05/01
新緑薫る五月、新しい時代の幕が上がりました。
今月の看板には、お祝いの気持ちを込めて『令和』の文字と五月に美しく満開になる『藤』をあしらっています。
令和が、穏やかで希望に満ち溢れた時代になりますように。

看板を付け替えた当日には、両丹日日新聞社さんの取材があり、令和最初の両丹日日新聞に掲載されました。
月替わりロゴマーク看板
2019/04/01
4月、平成最後の月です。
今回は、家具職人をしていたスタッフによる
日本の伝統的な建具のデザインで知られる、組子細工をイメージしたデザインです。
組子細工(くみこざいく)とは、釘を使わずに、数ミリ程度の細かな木片を組み付け、和室の障子や欄間などを様々な模様を作る建具の技法です。その木片を規則正しく組み合わせて様々な幾何学模様を表現する芸術作品でもあります。
日本の伝統的なデザインの物が多く、その中でも春を彩る桜をモチーフにし、亀甲模様と組み合わせたデザインを選びました。また桜文様には、豊作祈願、富貴繁栄の意味が込められています。
月替わりロゴマーク看板
2019/03/01
三月になりました。
あっという間に卒業シーズンです。

『暖かい春の光を受けて、この手に握る卒業証書、あの日この日の思い出が、走馬灯のように浮かんできます。』

卒業式と聞けば、どなたにもいろいろな思い出が脳裏をよぎるのではないでしょうか?

今月の看板は、応援の気持ちを込めて、晴れ渡る青空に卒業証書の入った筒のリボンが風にたなびく様子を表してみました。

新たな世界に向けて旅立つ
今その一歩を踏み出せ若者たち!
月替わりロゴマーク看板
2019/02/01
2月になりました。
今年の冬は「暖冬で雪が少ない」という予報でしたが、それでも寒さが身に染みます。

今月の看板のテーマは「梅」です。
梅の花を家紋のように描き、和風の仕上がりとなっています。
回数を重ねる度にデザインが細かくなり、製作レベルが上がっています。

梅が咲いたら、春がすぐそこまで来ている気がしませんか?
登録データ:51件  1~10を表示中  1 2 3 4 5 6  次へ